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はじめようネット証券(株)取引

どんどん増えるネットトレーダー
ひと昔前は一部のお金持ちや専門家だけが利用していたイメージがある株取引が、一般の人にも身近なものになりつつあります。サラリーマンから主婦、学生まで、今まで株に関心のなかった人もこぞって取引を始めている状況です。 個人投資家が増えている理由には、インターネットの普及によって株取引がより身近になったことや、取引手数料の自由化で売買手数料が安くなったことが挙げられます。

そもそもネット証券(株)って?
ニュースや新聞などでよく耳にする「証券」や「株」という言葉。
実際にはどういうものなのでしょうか。

「証券」とは、一定の権利や義務が表示してあり、法律上の効力を持っている文書のことをいいます。「株券」は有価証券に含まれ、ほかに国債や社債なども含まれます。

「有価証券」とは、証券そのものに価値がある紙面のことをいい、譲渡することによってその有価証券の持つ財産的権利や議決権を移転することなどができます。身近な例を挙げると商品券も広い意味で有価証券の一つといえるでしょう。

また、株式とは、株式会社の株主としての権利のことで、通常は株式会社の発行する株式によって表象されます。
その株式にはさまざまな権利がついていて、代表的なものでいうと、「株主総会に出席し、議決権を行使して経営に参加する権利」や「会社が倒産した場合、残りの財産を出資額に応じて分けてもらう権利」などがあります。

出資した人は「株主」と呼ばれ、株主は万一その会社が倒産した場合、出資したお金がなくなってしまうことはあっても、それ以上の責任を追求されることはありません。

証券取引とは、株式などの証券を売買する取引です。もしあなたが、ある会社の株式を買うとその株式を発行している会社に出資したことになり、あなたは「株主」となります。
そして、その会社の経営はその会社の経営者に任せ、経営について信任するかどうかという意思表示を、株主総会で表明するなどの権利を得ることになります。

次に、実際に証券を売買する取引を行う場所についてみていきましょう。

次ページへ >> 証券取引が行われる場所

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証券取引が行われる場所 - ネット証券(株)取引

前ページでは、証券取引とは株式などの証券を売買する取引であるということについて触れましたが、実際にはどこで証券の売買ができるのでしょうか?

株式市場とは、誰もが株式を自由に売買できるように作られた市場で、一定基準を満たした企業の株を集中的に取引する場である「証券取引所」で取引を行う取引所市場や証券会社店頭で売買が認められた株式の取引を行う「店頭市場」などがあります。
「証券取引所」は日本に6ヶ所あり、株式市場の代表的なものといえるでしょう。

株式(株券)を発行している株式会社にとっては、証券取引所に株式を上場させることでよりたくさんの人たちから出資を受けることができ、必要な資金を集めやすくなります。

このような資金調達の場を「発行市場」といいますが、証券取引所そのものを指すのではなく、株券などの証券を発行して資金調達を行う過程やシステムのことを指して「発行」市場と呼んでいます。

また、出資する人にとっては、購入した株式を証券取引所でいつでも換金(株券を売る)できる方が出資しやすくなります。この場合「証券取引所」は、証券を売り買いする場所、つまり「流通」のための市場であり、取引する場所を集中させることで流動性を確保し、公正な価格で取引が行える場所としての役割を担っています。

このように証券取引所とは、株式を売りたい人と買いたい人が集まって売買を行う場所なのですが、実際にはすべての投資家や企業が取引所に集まって売買を行うことはできません。そこで、個々の投資家の注文を取り次いで取引をスムーズに行えるようにしているのが「証券会社」なのです。
もしあなたが証券取引に参加したいと考えるなら、証券会社などを利用して注文を出すことになります。

株式取引では、相場の上下による売買益の獲得を目的とする他に、株式を取得して株主になり、「配当金の分配」や「株主優待」など、さまざまな特典を得られることがあります。実際、配当金や株主優待などを期待して株式を購入するといったケースも多く見られます。


※配当金の分配
株式会社が株主に対して、会社の業績に応じて一定の割合で支払う利益の分配のことを「配当金」といいます。通常の配当のほか、たとえば会社の創立記念などに行う「記念配当」や業績が好調なときに行われる「特別配当」などもあります。

一方、業績の低迷等で配当を行わない会社もあり、配当を行わないことを「無配」といいます。

※株主優待
株式会社が株主に対して、自社製品や優待券などで行うサービスのことを「株主優待」といいます。
身近なところでは、電鉄会社の乗車券や百貨店の買物優待券などのサービスがあります。すべての企業で行っているわけではありませんが、さまざまな種類のサービスがあり、魅力のある特典といえるでしょう。

※株式分割
株式分割とは発行済みの株式をいくつかの株式に分割することです。
株価が高くなりすぎた場合や株式の流動性を高めるために発行済みの株式を分割して株数を増やす場合などがあります。その企業の株主であった場合は、持ち株数に応じて新たに一定の株数の株式を受け取ることができます。

株式分割により株数が増えるため、株価が一時的には安くなります。例えば、1株1000円の株を2株に株式分割すると、理論的には1株500円になるはずです。しかし、投資家にとっては安くなった分だけその会社の株式を買いやすくなるために人気がでてきて、結果的に株価が値上がりする場合もあります。先ほどの例であれば、実際には500円よりも高い値段で取引される可能性があるということです。

次は、株式相場の動きについてみていきましょう。

次のページへ >> 株式相場の動き
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株式相場の動き - ネット証券(株)取引

株式(株券)は取引所などの市場で自由に取引(売買)され、その値段は日々変動しています。その変動要因にはいろいろありますが、ここでいくつかみていきましょう。

まず、その株式を発行している会社の業績、資産、将来性などその株式そのものの価値による変動。そして、景気や政治情勢など株式市場を取り巻く環境による変動。さらには、実際に取引を行っている投資家の心理や市場内部の要因などによる変動。このようないくつもの変動要因があわさって実際の売買値段、株価に影響を与えています。

たとえば、新製品の開発・販売により業績回復の見込みがあるということから、その会社の株が買われて株価が上昇したり、円高で輸出企業の業績が悪化する見込みから輸出企業の株価が値下がりしたりするのです。

株価にとってプラスとなる材料、上記の例でいうと「新製品の開発・販売による業績回復の見込み」のことを「好材料」といい、
逆に「円高で輸出企業の業績が悪化する見込み」などマイナスとなる材料のことを「悪材料」といいます。

実際の取引では、好材料が出たからといって株価が必ずしも値上がりするとは限りません。逆に悪材料が出たからといって値下がりするとも限らないのです。

なぜ、そのようなことが起こるのかというと、ある材料が新聞・テレビなどで発表された時に、市場で既にその材料が周知の事実になってしまっていた場合には、株価もその材料を織り込んで取引されているので、その発表によって株価が動くということはあまり期待できないからです。

株式市場は、そのような情報(材料)に敏感なところなので、正式発表の前から情報が噂として流れることがあります。このために上記のような状況になる場合もあるのです。ですから「好材料」や「悪材料」などの情報だけでなく、周りの状況や環境に注意しながら情報を見ていく必要があります。

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証券取引の魅力とリスク - ネット証券(株)取引

証券取引にはさまざまな魅力があります。

例えば株式の売買益や配当の受取り、他には株主優待が受けられるなどのメリットがあるため、多くの人が資産運用の手段として利用しています。
しかし、証券取引をはじめとした金融商品には、さまざまなリスクが存在します。相場が予想どおりに動かずに損失となってしまうリスクや、発行者の経営・財務状況の変化などのさまざまなリスクを取引をはじめる前にしっかりと認識すべきです。

証券取引では、無数にある上場株式の中から自分で投資する銘柄を選ばなければなりません。
株式を利用した取引の種類もたくさんあります。それらの中から自分にあったものを選んで投資するということはとても難しいことです。しかし、最終的な投資の判断は投資家のみなさまご自身で行わなければなりません。

取引を始める場合には、リターンだけでなくその仕組みとリスクをよく理解し、疑問や不安を解消したうえで自己の責任において行なってください。

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株式投資のメリット

資金を大幅に増やすチャンス!
株式投資によって得られる主なメリットには次のようなものがあります。

オンライントレードのメリット
・値上がり益(キャピタルゲイン)
・配当(会社が得た利益の還元=インカムゲイン)
・株式分割(発行済みの株式が分割されて株式が増えること)
・株主優待(自社製品や優待券などの配当)

「上手に資金を運用できれば大儲けできる!」のが株の魅力といますが、もちろんメリットだけではなく、デメリットもあります。
銀行預金と違って元本が保証されていない、つまり損をするリスクがあることです。損をしないためには、ある程度の知識や、株価や情報を日々チェックする事も必要になります。

経済市場に興味を持てる
リスクもリターンもある株式投資ですが、極端に警戒する必要はありません。いくら損をするとしても、自分の投資した金額以上にマイナスになることはないからです。

数千円、数万円から買えるお手頃な株もあります。もちろん、買った株が2倍や3倍になることも珍しくありません。景気回復に伴い株価も好調に推移しています。自分の手持ち資金の範囲でドキドキ感を味わうには絶好の金融商品ですね。

株をやることのもう一つのメリットが、「経済市場に興味を持つようになれる」ことです。経済や政治の動きと株価は密接な関係を持っています。GDPのような経済指標や為替はもちろん、世界のニュース、流行、気候にも株価は影響されます。円高になればハイテク銘柄が値下がりするし、牛肉が輸入再開になれば牛丼関連の株が値上がりします。株式投資をしていれば、こうした経済の動きを敏感に感じることができるのです。今までなんとなく見ていた新聞やニュースに必然的に興味がでてきますから株式取引が断然おもしろくなります。

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お得がいっぱい株主優待

株主優待は企業からのプレゼント
昨今の株式投資ブームに一役買っているのが「株主優待」の存在です。株主優待とは、株を買ってくれた株主への企業からのプレゼント。ある一定の条件を満たせば誰でも受けることができます。

株主優待は、自社商品や割引券、食事券などのほか、ワインやお酒、お米、特産物などなど実にバラエティに富んでいます。なかには、たった数万円の投資額で株主優待がもらえる商品もあります。
株主優待を目当てに株を購入する「優待マニア」も増えています。スケジュールを考えて上手に買えば毎月何らかの優待をゲットすることも可能です。株式取引をする際はできるだけ沢山の株主優待を受け取りましょう!

株主優待はどうしたらもらえるの?
株主優待をもらうには、いくつかの条件があります。ひとつは、株主優待を実施している企業の株を買うことです。全上場銘柄のなかで、優待を実施しているのは1000社超。その中から選んで買う必要があります。優待内容や何株買えばいいかといった基準は、自分の証券会社や各企業のホームページで調べることができます。

そして、株主優待を受取る為に一番大事なのが「タイミング」です。いつ株を買ってもいいわけではありません。株主優待をもらうには、会社ごとに決められた基準日(=権利確定日)に株主になっていることが必要です。

ここで気をつけなければいけないのは、基準日に株を購入しても株主とは認められないということです。株を買ってから株主名簿に載るまでには一定の期間が必要だからです。その期間とは「第4営業日」。つまり、2月末が基準日になっている株なら、4営業日前(2006年なら2月27日)に株を買っていれば優待優待を受取ることがきるというわけです。

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預貯金よりお得な配当金!

銀行の預貯金は超低金利水準
依然として銀行の金利は超低金利が続いています。例えば2006年11月現在、1年もののスーパー定期の金利は0.03%。300万円預けても、1年後にもらえる利息はわずか900円。ATMで時間外に数回お金を引き出した場合、手数料としてすぐになくなってしまいます。

こんな低金利の時代に銀行にお金を預けておくのは、ほとんど意味がないばかりか、資産を増やす機会を逃しているようなものです。 日銀が発表した「資金循環の日米比較」によると、日本の家庭では、家計の53%を預貯金が占め、株式・投信は13%に過ぎません。一方、金融先進国の米国では、株式と投信で家計の47%を占めています。いかに日本人がリスクを避けているかがわかります。

2%の配当金も当たり前
株式に目を向けてみると、1%や2%の配当金を出す企業は当たり前になってきています。 例えば、日産自動車 (7201) の株価は、2005年12月15日時点で1188円。年間配当額は、1株あたり29円(予想)。売買単位は100株ですから、11万8800円の株を1年間持っていると、2900円もらえる計算になり、配当利回りは2.4%です。値上がり(値下がり)しなくても、1年間持っていれば2.4%も資産が増えるのです。

もちろん株は、預金のように元本が保証されている商品ではありません。値下がりするリスクも、業績悪化によって配当が減ることもあります。 単純に預金と比較することはできませんが、高い利回りが期待できる資産のひとつとして、株を家計に組み入れてみるのもいいのではないでしょうか。

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お得がいっぱい株主総会

株主優待とあわせておいしい株主総会
株主優待や配当金以外にも、株主になることで得られるちょっとした特典があります。それは、株主総会に出席できることです。その会社の株主になることで、株主総会に出席することができます。今は、 商品の試食ができたり自社所属アーティストによるコンサートがあったりと、趣向を凝らした株主総会を開催する企業が増えています。個人株主のために休日に総会を開催する企業も多数あります。

株主総会に出席する権利を得る方法は、株主優待をもらう方法とほぼ同じです。その企業の決算日(正確にはその4営業日前)に株式を保有していれば、2~3ヶ月後には「株主総会招集通知書」が送られてくるという流れです。 以下のような企業が特徴ある株主総会を開催しています。

アサヒビール(証券コード:2502)
アサヒビールでは、株主総会終了後に商品の展示試飲会を開催しています。発売直後や発売前の新商品を試飲できます。株主優待も充実しています。

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ETFでリスク軽減

株で売買できるファンド
ある金融担当大臣が「買えば必ず儲かる」と発言して物議を醸した金融商品が「ETF(株価指数連動型投資信託受益証券)」です。

ETFは投資信託(ファンド)の一種で、投資信託とは、多くの投資家から資金を集め、それをファンド・マネジャーと呼ばれる人が株などに分散投資して、得られた利益を投資家に分配する商品です。専門家が運用するので、個人が株を買うよりもリスクを抑えられるというのが特徴です。

投資信託には大きく分けて、ファンドマネジャーが自由に運用方法を決めるアクティブファンドと、特定の株価指数に連動するように設定されたインデックスファンドの2通りがあります。 ETFはインデックスファンドの一種で、通常のファンドとは違って以下のような特徴があります。

※ETFの特徴
・取引時間内に自由に売買可能
・指値注文が可能
・投資信託と比べて信託報酬や手数料が安い

日本全体を買う感覚
つまり、株と同じように自由に売買が可能なファンドがETFなのです。ETFには「日経平均」や「TOPIX」に連動するタイプのほか、電気機器、銀行業などの業種平均に連動するタイプもあり、10万円台で買えるものがほとんどです。日経平均やTOPIXに連動するETFなら、日本株の全銘柄を買っているような感覚です。

どの銘柄を買って良いかわからない人、今後の日本株は絶対に上がる!と信じる人はETF購入をおすすめします。 実際のところ、2005年の1年間でTOPIXは約1.4倍に上昇しましたが、TOPIXに連動するETFを買って1年間持っておけば、あとは放置しておくだけで資金は1.4倍に増えていたことになります。

ETFでおすすめの証券会社はこちら▼
マネックス証券ETF
(ETFの取扱商品数が豊富。初心者向けの入門的投資信託。)

松井証券のETF
(各市場で扱っているETFを常時、10数種類取扱い。オンライン上で売買が出来るため、比較的簡易に取引可能)

イートレード証券のETF
(取扱商品の種類は業界随一。株式委託手数料大幅引き下げ実施済み!)

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信用取引で大きな利益

信用取引とは?
株を始めた人が最初に行う取引は「現物取引」です。現物取引は現金で株を売買する方法です。 一方、一定の保証金を証券会社に差し入れれば、自分の手持ち資金以上の株を買えたり、持っていない株を売ったりできる制度があります。これを信用取引といいます。

信用口座を開設すると、通常、口座に入れた資金の3.3倍の取引ができるようになります。つまり100万円の現金を口座に入れれば、330万円までの取引ができるというわけです。

売りから入ることも可能
「空売り」ができるのも特徴のひとつです。証券会社から株を借りてきて売り、株価が下がった時に買い戻せば、その差額が利益になるという手法です。 現物取引では株価が上がった時にしか利益を得ることはできませんが、信用で空売りすれば、株価が下がった時にも利益を得ることができます。

空売りで注意しなければならないのは、損する可能性が無限大にあるという点です。 例えば50万円の株を「買い」で取引をしている場合、最悪その株価が0円にまで値下がりしても損失は50万円で済みます。 しかし「売り」から入っている場合、その株が値上がりする限り、損失が無限大に膨らむことになります。「利益は限定的、損失は無限大」が空売りの気をつけなければいけないところです。

利益も大きいがリスクも大きい
信用取引で注意する点はほかにもあります。 証券会社から借金をしていることになるので、株を買い建て(売り建て)ている間に金利がかかります。また、信用取引には期日があるため、買い(売り)建てた株は、通常6ヶ月の間に売却(買い戻し)する必要があります。

儲ける利益も大きいですが、リスクも大きい信用取引。リスクを理解して上手に使えば非常に便利な制度です。


信用取引でおすすめの証券会社はこちら▼
イートレード証券の信用取引
(制度信用取引、一般信用取引共に業界最低水準の手数料設定。株式委託手数料大幅引き下げ実施済み!)

松井証券の信用取引
(国内で初めて本格的「インターネット株式取引」を開始し、「定額制手数料体系ボックスレート」、「預株(よかぶ)」、「無期限信用取引」、「夜市(よいち)」など、業界初のサービスを次々と開始。ネット証券での信用取引では、先駆的な会社で様々な機能、取引が可能。)-->

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その他、沢山の金融商品

株以外にもいろいろ買える
証券会社に口座を開くと、株以外にもさまざまな金融商品を購入することができます。例えば、外国株、投資信託、不動産投資信託、債券、外貨などがあげられます。株にかたよらずに様々な投資にチャレンジしてみるのもおすすめです。

投資信託
株に勝るとも劣らない人気の商品が投資信託です。投資信託とは、多くの投資家から資金を集め、それをファンドマネジャーと呼ばれる人が株や債券などに分散投資して、得られた利益を投資家に分配する商品です。
プロに運用を任せるので、信託報酬や手数料といったコストがかかりますが、リスクは軽減できる商品です。投資信託には様々な種類があり、1万円程度から買えるものもあります。

※投資信託の分類
国内株式型
国際株式型
バランス型(株式と公社債をバランス運用)
転換社債型
インデックス型(日経225、TOPIXなどに連動)
派生商品型
公社債型
外国投信

不動産投資信託(J-REIT)
投信の一種で、J-REITやREITと呼ばれるものが、この不動産投資信託(J-REIT)です。多くの投資家から集めたお金でビルやマンションを運用し、その賃料収入や売却益を投資家に分配する商品です。
通常の投信と違うところは、REITは証券会社に上場しており、株と同じように売買ができるところ。 20万~100万くらいで「不動産のオーナー」気分が味わえる商品です。

債権
債券とは、国や企業が投資家から資金を借り入れる際に発行する借用書のようなもの。投資家は、発行体から定期的に利子(クーポン)の支払いを受けることができ、満期時に戻ってくる金額が保証されているので、非常に安全性の高い貯蓄商品といます。
国際、転換社債、外貨債券など、発行体や通貨によってさまざまな商品があります。

※取引金融商品が多い証券会社はこちら▼
マネックス証券の金融商品
(取扱商品、投資情報、サイト機能性とすべてが高い水準。特に取扱商品数ではネット証券業界でも随一。)

楽天証券の金融商品
(商品ラインアップが豊富で、現物取引、制度信用取引や一般信用取引はもちろん、投資信託、カバードワラント、IPO銘柄、米国株式、中国株式、立会外分売、為替証拠金取引、先物・オプション取引、さらにエンターテインメント投資など幅広い。ネット証券には珍しく米国株式を売買することが出来る。)

イートレード証券の金融商品
(IPO(新規公開株)、個人向け国債、先物オプション、外国為替、外国株式と幅広いラインナップ。特に米国株式に関しては、数少ない取扱証券会社。)

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証券(株式)用語集



    

    

    

    

    

    

    

      

    

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あ - 証券(株式)用語集

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相対売買(あいたいばいばい)
証券会社が自ら顧客の相手方となって売買を行うことをいいます。無競争で数量や価格、決済方法を定めて行う取引です。取引所取引における競争売買と対照的です。

アウト・オブ・ザ・マネー
コール型の場合は、原資産価格が権利行使価格を下回っている状態、プット型の場合は原資産価格が権利行使価格を上回っている状態のことをいいます。一般にギアリング効果が高くなりますが、リスクも高くなります。アウトのオプションを買うというのは、「起こりそうにない事象に対する保険を相対的に安く買う」、という事です。

青天井(あおてんじょう)
天井があれば、空は見えません。青天井とは、天井がなく青空が見えている状態のことで、そこから転じて人気のある銘柄の株価が、過去の高値を超えて際限なく上昇しそうな状態をいいます。

煽る(あおる)
相場を盛り上げるために一時に大量の買い物をいれ、値段を引き上げることをいいます。「買いあおる」ともいいます。「売り浴びせ」などの反対の意味です。

アカウント・プロテクション
証券会社が破綻した場合に、顧客の財産を保護するために松井証券が導入した「預り資産包括補償制度」のことです。これによって、一顧客あたり10億円まで補償されます。現物取引、信用取引を対象とした「金融機関等包括補償保険」と株券の郵送入庫を対象とした「有価証券・貨幣包括運送保険」からなります。

悪材料(あくざいりょう)
相場を安くする原因や事情のことです。同じ意味を表す言葉として、「売材料」、「弱材料」、「安材料」、「悲観材料」などがあります。

あく抜け(あくぬけ)
悪材料が一掃されて下降相場が一段落することをいいます。悪材料が出尽さなくても、株価の下落が一段落したときにも「あく抜けした」といいます。

悪目買い(あくめがい)
相場が値下がりし、売り人気が強いときに買うことをいいます。

アグリゲーションサービス
複数の金融機関(銀行、証券、カードなど)の金融サービス、各種請求情報、ポイントといった個人のID/パスワードを必要とするWeb上の情報を1つの画面上で見ることができる無料サービスです。

上げ足(あげあし)
相場が上がっているときの株価の動きをいいます。「下げ足」の反対の意味です。

上げ賛成(あげさんせい)
大多数の人が上げ相場を望んでいることをいいます。上げ賛成の場合には、需給の好転から相場はしっかりとした足取りで上昇します。

上げ相場(あげそうば)
株価が上昇していく相場のことをいいます。反対に株価が下落していく相場のことを「下げ相場」といいます。

味(あじ)
市場全般の雰囲気または銘柄個々の状態から判断されるムードのことで、相場の調子、市場人気をいい表すのに用いられます。上がりそうに見える相場の状態を「味がいい」、その反対を「味が悪い」といいます。(「場味」ともいいます。)

味付け買い(あじつけがい)
相場が低調なときに、市場人気の盛り上げを狙って、いくつかの銘柄にまとまった買い注文を出すことをいいます。

足取り(あしどり)
株価が上下を繰り返しながら動いた軸跡を指します。時系列でグラフ化し、株の習性などを分析すること「チャート分析」が、投資判断をするうえでは大事な材料となります。

頭打ち(あたまうち)
上昇していた相場の伸びが鈍くなり、良い材料に反応しなくなった状態をいいます。

頭が重い(あたまがおもい)
相場が弱保ち合い、またはぐずつき症状を呈しており、なかなか上がらないことをいいます。

頭と尻尾はくれてやれ(あたまとしっぽはくれてやれ)
最安値で買い、最高値で売るというのが投資の理想です。しかし、あまり欲張ると結局のところ売り場、買い場を逃して失敗することが多いものです。売った後に、あとから買った人の儲けの分も残してやるくらいの余裕をもって投資したほうが効果的であるということを、魚の頭と尻尾にたとえて、投資家の陥りやすい心理を戒めた格言です。

当たり屋につけ(あたりやにつけ)
「当たり屋」とは、相場が思惑通り動き儲けを出している人です。「当たり屋につけ」とは、当たり屋はその銘柄をよく調べているだろうし、運ももっているだろうから、相乗りしてみようという意味です。

当たる(あたる)
相場が予想通りに動き、利益を得ていることをいいます。反対語は「曲がる」。当たっている人を「当たり屋」、曲がっている人を「曲がり屋」といいます。

厚い(あつい)
注文量が多いことを表現した言葉です。売り(買い)が厚い、というように使われます。

アット・ザ・マネー
権利行使価格が原資産価格と同程度のことをいいます。

浴びせる(あびせる)
売り方が株価を下落させるために、大量の売り物を一時に出し、買い方を圧倒しようとすることをいいます。「売り浴びせ」ともいいます。「買いあおり」の反対の意味です。

甘い(あまい)
相場が小幅に下がり気味なことをいいます。下げ幅がごくわずかなときには「小甘い」といいます。

あや
相場を長期的に判断した大きな流れの途中の小さな変動をいいます。

あや戻し(あやもどし)
大勢的に下降基調にある相場のなかでの一時的な小さな上げをいいます。「あや押し」の反対の意味です。

アンダーライティング
証券会社の主要四業務の一つで引き受け業務ともいいます。増資などの新しく発行される株式や債券などを引き受けて販売する業務のことを指します。引き受けた証券を全部販売し切きれなかった場合、残った分は証券会社が引きとらなければなりません。

安定株主(あんていかぶぬし)
会社の業績や株価の動きに関わりなく長期にわたって株を保有し続ける株主をいいます。具体的にはその会社の役員、取引金融機関、取引先、関係会社等がこれにあたります。

安定操作(あんていそうさ)
証券取引法では、相場を固定する目的を持って行う売買を、「安定操作」と呼び禁止しています。ただし、募集または売出などで多量の有価証券が一時に市場に放出されると、需給のバランスが崩れ価格の下落を招く恐れがあります。このような場合に発行会社の役員らが買い支えることを例外的に認めています。

安定配当(あんていはいとう)
株主に支払う利益配当が長期にわたって安定的に支払われることをいいます。安定配当をしている企業は長期にわたり業績が安定し、安心して投資できる企業ともいえますが、一方で日本の企業は業績の良し悪しに関わらず安定配当にこだわるとの指摘もあります。

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い - 証券(株式)用語集

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いかり足(いかりあし)
日々の株価の動きを表すチャートの一種です。高値と安値を縦の直線で結び、始値を横棒で記し、終値の水準に矢印を記入します。終値が始値を上回った場合は、矢印を上向きに、終値が始値を下回った場合は矢印を下向きにして株価の方向を表します。

異彩高(いさいだか)
相場全体が低調なときに、ある銘柄だけが際立って高くなることをいいます。

板(いた)
株式売買注文の、指値ごとの分布状況のことをいいます。最優良気配の「板」のことは「一文バイカイ」ともいいます。

委託売買(いたくばいばい)
顧客から委託をうけ、顧客の計算において自己(証券会社)の名義で行う取引形態のことをいいます。

委託保証金(いたくほしょうきん)
信用取引を行う際に、顧客から証券会社に預けいれる証拠金のことをいいます。現金のほかに代用として国債、株式などの有価証券も認められていますが、これは代用有価証券掛け目によって評価されます。信用取引が継続している期間に、相場が大きく動き、評価損などにより保証金の価値が一定の水準を下回った場合は、追加証拠金(いわゆる追証)が発生します。松井証券では、信用口座を開設されているお客様からお預りしている株券および現金はすべて代用有価証券および保証金として差し入れられたものとしています。

板寄せ売買(いたよせばいばい)
証券取引所における売買取引の一つで、約定値段を決める方法を言います。主に、寄付と引けに行われますが、ザラバ中でも商いがなんらかの理由で中断した後に用いられる場合があります。具体的には、売買注文を整理して、成行き注文を優先し、それから安い売り注文や高い買い注文から順次付け合わせていき、全体としてもっとも多くの商いが成立する、単一値段を決定します。なお、寄付では時間優先の原則は適用されません。

一巡(いちじゅん)
買いや売りの勢いが一段落して落ち着くことをいいます。「買い一巡」、「売り一巡」のように用いられます。

一段高・一段安(いちだんだか・いちだんやす)
上昇を続けていた株価の人気が集中してさらに高くなることを「一段高」、下落を続けていた株価の人気が離散してさらに安くなることを「一段安」といいます。

一番天井(いちばんてんじょう)
長期波動の上げ相場における、最初の山のことをいいます。上げ相場では、2番天井、3番天井が形成されることもありますが、そのピークは大天井と呼ばれています。

1ワラント当たり株数
1ワラント当たりの株数はカバードワラントがどれだけの株を対象としているかを表しています。1ワラント当たりの株数が0.01であった場合には100ワラントで1株分のワラントになります。また、これは株式分割等の調整が行われる場合を除いて各証券(カバードワラント)発行時に固定され変動しませんが、満期の償還額の計算やリスク量算出に極めて重要な意味を持ちます。

彷ってこい(いってこい)
株価(相場)が上がった後、もしくは下がった後、元の水準にもどることをいいます。

一服(いっぷく)
相場はいつでも、上下動しているわけではありません。一息いれるように相場の動きが止まることを、一服といいます。上げ相場のときに出来高が一時的に減少した場合には、上げ一服、下げ相場のときには下げ一服というふうに使われます。投資家も一休みして相場の方向性を冷静に見る姿勢が必要です。

一本値(いっぽんね)
株価が一日中横ばいのまま、一つの値段しかつけないことをいいます。商いの細った人気の薄い株でよく見られる現象です。

移動平均線(いどうへいきんせん)
当日から遡ったある一定期間の終値平均値を、1日ずつずらし、時系列につなげたもので、チャート分析の基本です。短期的には25日、中期的には75日、100日、長期的には200日移動平均線などがあります。長短の移動平均線の交わる状況から株価の方向性を見たり、直近の終値と移動平均の乖離率から株価水準の妥当性を見たりします。当社発行のメールマガジン「松井証券マーケットプレゼンス」では日々の日経平均株価の移動平均を掲載しています。

いのち金には手をつけるな(いのちがねにはてをつけるな)
株式にはリスクがつきものですから、使い道が決まっていて、損をすると致命的になるような大切なお金で投資してはいけないという警鐘です。

嫌気(いやき)
相場の地合いが予想に反して悪かったり、悪材料が出たりして悲観的な気持ちになることをいいます。嫌気を感じて売ることを「嫌気売り」、また損をして売ることを「嫌気投げ」といいます。

いれる
空売りした建玉を、予想に反して相場が上昇した場合に損を承知で買い戻すことです。大阪市場では、「ケツをいれる」東京市場では「踏む」ともいいます。逆に、買いたてた株を、損を承知で売り返済することを「投げ」といいます。

因果玉(いんがぎょく)
信用取引の株で差益をとることができず、決済されないまま、まったく動きのとれなくなっている建玉を指します。

インカム・ゲイン
配当や利子による収入のことです。一方、株式の値上がり益のことをキャピタルゲインといいます。投資信託の場合には収益分配金がインカム・ゲインにあたります。

インサイダー取引(いんさいだーとりひき)
会社の役職員、主要株主など会社の内部情報を知りうる立場にあるものが、その地位または職務から得た情報を利用して行う有価証券等の取引をいいます。こうした取引は一般投資家を不利な立場におくため、投資家保護と健全な証券市場の発展のため、法律(証券取引法166条)で禁止されています。

陰線(いんせん)
「ローソク足」参照。

イン・ザ・マネー
コール型の場合は、原資産価格が権利行使価格を上回っている状態、プット型の場合は原資産価格が権利行使価格を下回っている状態のことをいいます。一般にギアリング効果が低くなります。

インデックスファンド
日経平均株価や東証株価指数といった指数(インデックス)に連動するように運用している投資信託をいいます。運用者の裁量によらないパッシブ(消極的)運用の代表例といえます。

イントリンジック・バリュー
本源的価値ないしは本質的価値。 オプションを権利行使した時に得られる価値を指します。 コールは原資産価格から行使価格を引いたもの、プットは行使価格から原資産価格を引いたものです。 マイナスになる場合はゼロとなります。

陰の極(いんのきょく)
相場が下落してどん底に落ち込んでいるときのことをいいます。すなわち「大底」のことです。

インプライド・ボラティリティ
市場で取引されているオプション価格から、オプション理論式に基づいて逆算されたボラティリティ(変動率)のこと。オプション価格に内包されているボラティリティという意味で「インプライド・ボラティリティ(IV)」と呼ばれます。

インフレ相場(いんふれそうば)
インフレが原因で上昇する相場をいいます。インフレ・ヘッジの目的で買いが増えて上がる相場と、インフレにより名目価格が上昇し、相場が上がるものとがあります。

インフレ・ヘッジ
インフレーション期には物価が上昇し、貨幣価値が下落するので、現預金、公社債の実質価値の目減りを防ぐために、不動産や株式等に投資することをいいます。直接、不動産投資をしたり、不動産株、損保株など、含み資産を多く保有する会社の株式に投資する「株のヘッジ買い」を行ったりします。

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う - 証券(株式)用語集

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迂回増資(うかいぞうし)
株式を発行するなどの直接的な方法ではなく、転換社債やワラント債の発行のように一定期間を経て資本金が増えるような増資の形態のことをいいます。

受取金利(うけとりきんり)
信用取引の売り方が受け取る金利を指します。信用取引で売りを行った場合、その売却代金は買い方への融資にまわされます。そこで、買い方が支払う融資金利の一部を売り方が受け取ることができるという仕組みになっています。

受渡(うけわたし)
売買約定を履行する日(普通取引なら4日目)】に売り方は現物を、買い方は代金を渡して取引を完了することをいいます。

薄商い(うすあきない)
出来高が少なく、売買が活発に行われていない状態をいいます。

生まれる(うまれる)
新規公開や増資権利落ちの後に、その株に初めて値段がつくことをいいます。また、そのときの値段のことを「生まれ値」といいます。

埋める(うめる)
株価が堅調で、権利落ち後に権利落ち前の水準まで株価が上昇したり、急激な株価上下動によってチャート上の不連続となった空白部分に株価がついてくることをいいます。

裏口上場(うらぐちじょうじょう)
未上場会社が経営不振の上場会社を買収、合併して上場会社になることです。

売り上がり(うりあがり)
相場が高値圏に入ったものの、株価の天井を予測しにくいことから、持株の全部を一度に売らず、株価が上昇するにつれて売り株数を増やしていくことをいいます。「買い下がり(ナンピン買い)】」の反対の意味です。

売り飽き(うりあき)
売り物が多いと相場は下げ歩調となりますが、売り人気が長く続けば下げ足が鈍ってきます。このように売りが一巡し相場が下がらなくなった状態を売り飽きといいます。「買い飽き」の反対の意味です。

売り安心(うりあんしん)
相場が下落して反発しそうもないぐらい市場の実勢が悪いときのことをいいます。信用取引で安心して売ることができるような状態であることからこのようにいいます。

売り方(うりかた)
カラ売りをしている投資家のことをいいます。

売りくずし(うりくずし)
売り方が悪材料をはやしたてて、売り物をどんと増やし、相場が簡単に立ち直らないよう下落させることです。「売りたたく」ともいいます。

売り越し(うりこし)
「買い越し」の反対の意味です。「買い越し」参照。

売り込み(うりこみ)
株価がある一定の水準を割り込むまで売ることをいいます。また、信用取引で空売りが多くなることも意味し、この場合には近い将来(6ヶ月以内)】に買い戻しが入り、相場が反騰する可能性もあります。

売り残(うりざん)
信用取引の売りにおいて、反対売買が行われず未決済となっている残株または残高(金額ベース)】のことです。信用売りでは、投資家は証券会社や証券金融会社などから株を借りているので借株残と呼ばれることもあります。

売り相場(うりそうば)
市場の大勢が売りに向かっており、その流れに呑み込まれ株価が下がらないうちに、見切り売りを行ったほうがよい相場状態をいいます。

売りたい強気(うりたいつよき)
本当は売り逃げたいのに、より有利に売れる場をつくるために意図的に強気な見方を示すことをいいます。これとは逆に「買いたい弱気」という言葉もあります。

売出し(うりだし)
不特定かつ多数の投資家に対し、均一の条件ですでに発行されている有価証券の売付の勧誘をすることをいいます。証券会社が引受けた有価証券を売出す場合などがこれに該当します。

売建(うりだて)
信用取引で新たに売付けることをいいます。売建玉というと、買い戻しや現渡によって決済されていないものをいいます。「買建」の反対の意味です。

売りつなぎ(うりつなぎ)
信用取引を使ったヘッジ手法です。何らかの理由で手持ちにしておきたい株の値下がりが予測される場合、信用取引でその株を売っておくことです。値下がりし保有株式の評価損が出ても信用取引で利ざやがとれるので、トータルでは損をしなくても済みます。

売り手市場(うりてしじょう)
売り方が買い方に比べて少なく、売り手の意思に支配されている市場のことをいいます。「買い手市場」の反対の意味です。

売り長(うりなが)
ある銘柄について売り人気が強いことをいいます。または信用取引において買い株数より売り株数のほうが多い状態をいいます。「買い長」、「下長」は、反対の意味です。

売り逃げ(うりにげ)
主に仕手株などの売買において買い方の仕手が人気を煽りながら買い玉を密かに転売して利益を得ようとすることをいいます。「売り抜け」と同じ意味です。

売り場(うりば)
保有している株を売るタイミングやチャンスをいいます。相場が天井圏にきて、高値警戒感が出てきたときや、投機化して急騰した局面など様々ですが、あらかじめ自分なりの法則を設けておくことが売り場を逃さないための一法です。

売り本尊(うりほんぞん)
売り方の主力、または黒幕になっている投資家のことを指します。「買い本尊」参照。

上ザヤ・下ザヤ(うわざや・したざや)
ある銘柄の株価が他の市場と相違している場合、高い値段の市場を上ザヤ、安い値段の市場を下ザヤと呼びます。例えば、大阪証券取引所より、東京証券取引所が高いとき、「東証が上ザヤだ」といった使い方をします。

上値(うわね)
ある時点の株価より高い値段のことです。例えば、株価が上昇しているので、一度買った価格よりも高い価格で買おうとすることを「上値を追う」といいます。

上放れ(うわっぱなれ)
横ばいあるいはボックス圏で推移していた株価が一気に上昇することをいいます。また、寄付値価格が前日の大引け値よりも一段高く寄ることなどをいいます。「下放れ」の反対の意味です。

運用報告書(うんようほうこくしょ)
投資信託の実際の運用内容、結果を示す報告書で、委託会社は受益者(投資家)】に各決算期末ごとに作成、交付することが義務付けられています(決算期が半年に満たないものは半年ごとの交付となります)】。運用報告書には、運用の経過や受益証券の基準価格、組入株式、組入公社債ごとの前期末および当期末の時価総額、それぞれの売買総数や売買総額などが記載されます。

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あたり前ですが株で勝つためには情報と取引ツールがとても重要です。利益を出している投資家の多くは平均4~5の証券会社に口座を持ち、無料で情報とサービスを利用しています。勝率98%と言われるIPO(新規株式公開株)当選確率アップの為にも複数の口座を持つことをお薦めします。ズバリお薦めはカブドットコム証券岩井証券リテラ・クレア証券です。続いてマネックス証券内藤証券もお薦めです。取引手数料で選ぶならカブドットコム証券岩井証券、信用取引ならリテラ・クレア証券。IPO、情報力、注文機能力ならマネックス証券、中国株なら内藤証券がおすすめです。迷ったらカブドットコム証券、岩井証券、リテラ・クレア証券の3つをセットで持っておくとあとあと後悔がありません。賢く証券会社を使い分けることで利益が出せる投資法が身につきます。資料請求・口座開設は無料ですので気軽に利用してみて下さい。

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