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せ - 証券(株式)用語集

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正会員業者(せいかいいんぎょうしゃ)
会員組織の証券取引所で顧客または自己の売買注文を執行できる業者のことで、通常の証券会社がこれにあたります。また、取引所で直接売買できない業者を非会員といい、売買をするときは、正会員を通じて行うことになっています。

政治銘柄(せいじめいがら)
国政選挙や自民党総裁選挙の年に上昇する株を政治銘柄といいます。政治家が選挙資金作りのために手がける仕手系株で、仕込んでおいた株の有力情報を発行会社や証券会社を通じて市場に流し、株価をつりあげているとうわさされます。

成長株(せいちょうかぶ)
毎年の利益の伸びが高く、かつ将来にわたって利益の伸びが高いと予想される企業の株式をいいます。概して時流に乗った新しい会社で、比較的発行株式数が少なく値上がり妙味のある魅力的な株をいいます。

制度信用銘柄(せいどしんようめいがら)
上場株式のうち、証券取引所が定めた銘柄で、信用取引において品貸料および返済期限が一律に決定されている銘柄です。品貸料および返済期限について顧客と証券会社が任意に決定できる「一般信用取引」と異なり、貸借取引(信用取引による売り)】も利用することができます。

整理ポスト(せいりぽすと)
上場廃止が決定した銘柄について、一般投資家に周知徹底させるために移動させる取引場所のことです。整理ポストで原則1か月間売買が行われた後に上場廃止となります。

セータ
シータと発音する人もいます。 オプションのプレミアムのリスク・パラメータの一つで、時間経過にともなうオプションのプレミアム変化を示します。 通常セータは負の値をとります。 これは、満期日が近付けば近付くほど、オプションは一般に価値が下落するためです。 このセータは重要なリスク指標の一つですが、ガンマやデルタと決定的に異なるのは、“時間の経過”に関して、将来の不確実性は存在しないと言う事です。 30日間は30日間であり、これが29日になったり32日になったりする事がないためです。

節分天井・彼岸底(せつぶんてんじょう・ひがんぞこ)
株式相場は新春から節分ころにかけて人気が強くなり、彼岸ごろに底値になる年が多いといわれています。これは、その年のテーマ株を中心とした新春相場が節分ごろにピークを迎え、企業の3月決算の直前、つまり彼岸ごろに資金手当などの処分売りが増えるからで、今でも大切な経験則とされています。

全員参加型相場(ぜんいんさんかがたそうば)
株式市場の投資主体には個人、外国人、投資信託、金融機関、事業法人などがありますが、これらすべての投資家層の買い意欲が旺盛で、市場に資金が流入し、上昇する相場をいいます。80年代後半のバブル相場がまさしくこれにあたります。

先駆株(せんくかぶ)
上げ相場の過程でほかの銘柄より先に上げ始め、相場全体の値上がりを先導した株式のことをいいます。下げ相場のときにはあまり用いません。市場動向に敏感で人気のある代表的な銘柄が先駆株になります。

潜在株式(せんざいかぶしき)
転換社債の転換権やワラント債の新株引受権の行使によって、将来、株式に変わる可能性のある株式数を指します。潜在株式が顕在化すると1株当たりの利益の希薄化を招くことになります。

全値押し(ぜんねおし)
上昇時から高値までの半分以下に株価の下がることをいいます。

前場(ぜんば)
午前中の取引所での株式取引時間をいいます。

前引け(ぜんびけ)
午前9時から11時に行われる前場の最終取引。もしくはその取引によってついた付け値のことをいいます。

選別買い(せんべつかい)
好材料のある銘柄、好業績の銘柄などに選別して投資すること。これに対して、相場が過熱し全面高になったときに、無作為に株を買いあさることを無差別買いといいます。

全面規制(ぜんめんきせい)
相場が過熱し、反動安を招く恐れがある場合、監督官庁、取引所が、一般投資家を保護する目的で冷却措置をとることがあります。その代表的な例として全信用銘柄を対象とした、委託保証金率の引き上げや、代用有価証券の担保率の引き下げなどがあります。

全面安(ぜんめんやす)
ほぼ全銘柄が下がること。当然、日経平均株価やTOPIX等の株価指数の下げ幅も大きくなります。反対が全面高。

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