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そ - 証券(株式)用語集

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総合証券(そうごうしょうけん)
証券会社の業務である、引き受け業務(アンダーライティング)、募集・売出し業務(セリング)、自己売買業務(ディーリング)、委託売買業務(ブローキング)をすべて行うことができる証券会社のことをいいます。1980年代の証券市場の拡大期をきっかけに一時はその数も50近くにまでなりました。しかし、長引く証券不況や手数料の自由化により経営規模を縮小する会社が多く、現在ではピーク時の半分ほどの数になっています。

増額修正(ぞうがくしゅうせい)
上場企業の業績に対する予想が上方に修正されることをいいます。会社自身の見通し修正によるものと民間調査機関の予測の修正によるものがあります。

増資(ぞうし)
新株発行を意味します。企業には事業の拡大と発展を目指し新工場・新店舗の建設、新鋭設備・機械の導入、新技術・新製品のための研究開発投資、運転資金など、常に資金需要があります。その資金調達を新株発行によって行うのが、増資です。しかし、会社が増資しようとするのは、必ずしも経営が前向きに進んで順調なときとは限りません。資金繰りをつけるために増資をするケースもありますので、増資後の業績がどうなるか、配当がどうなるかを吟味する必要があります。最近では資金調達全般を指してファイナンスと呼ばれることが多いようです。

増資圧迫(ぞうしあっぱく)
企業の増資が一時的に集中した場合、投資家が払込に追われて手持ちの株式の換金売りが増加することがあります。そのために株価が低迷することを「増資圧迫」といいます。金融逼迫時など、資金調達のための増資が増えたときに起こることが多い現象です。

増収増益(ぞうしゅうぞうえき)
売上高と利益がともに伸びることを増収増益といいます。一方、シェア争いのための値引きや、コスト高、金利負担増などにより売上高が伸びても、利益が減少することを増収減益といいます。

相続・遺言業務紹介制度(そうぞく・ゆいごんぎょうむしょうかいせいど)
遺言・相続関連の相談を希望される場合、お客様の了解を得たうえで、中央三井信託銀行を紹介します。

総投げ(そうなげ)
信用取引において、値上がりを想定して買ったものの予想に反して値下がりした場合に、買い方が見切りをつけて一斉に損を承知で売り返済することをいいます。逆に、売り方が損を承知で一斉に買い戻すことを「総踏み」といいます。

相場操縦(そうばそうじゅう)
意図的、人為的に、相場を上下に変動させたり、固定させて株価を操作し、自己の利益をはかろうとする行為をいいます。仮装売買や馴れ合い売買のほか、広い意味では風説の流布もこれにあたります。証券取引法の第159条で禁止されています。日本ユニシス株事件や、藤田観光株事件、近年では店頭株ヒューネット事件などが知られています。

相場につく(そうばにつく)
株価の動向や勢いに応じて売買することをいいますが、一般的には人気に乗って売買したときに使われます。

相場の器用貧乏(そうばのきようびんぼう)
いろいろな情報を仕入れ、相場のアヤをみて頻繁に売買を繰り返すと、値ざやも少なくなり、手数料も嵩むことから結局ほとんど儲けがなくなってしまうということを意味しています。

相場のことは相場に聞け(そうばのことはそうばにきけ)
株式市場は、景気や企業業績、為替動向、さらに需給動向、諸材料などさまざまな要因がからんで形成されています。したがって、自分の分析とは裏腹に相場が思わぬ方向に動き、混乱してしまったときには、「相場はあらゆる諸要因を織り込んで動いている」と考え、素直に相場の流れにしたがったほうがよいという格言です。

贈与支援サービス(ぞうよしえんさーびす)
ご家族の方などに株券を贈与した場合に、贈与する方と贈与を受ける方双方の指示に基づき、株券の振替処理を行います。さらに贈与税の申告書類を作成するための報告書も発行します。
従来なら最低でも4日以上かかっていた株券の贈与に関する手続きを、その日の内に終らせることが可能となります。

即転(そくてん)
利ざやがとれると、買った株をその日のうちに売る場合がありますが、これを即日転売、略して即転といいます。

底(そこ)
「天井」の反対。株価が一番安くなったところをいい、そのときの値段のことを「底値」といいます。しかし、これは後になってしかわかりません。

底堅い(そこがたい)
下降気味の相場が、ある一定の水準にくると、それ以下には下がらず、下げ足が止まるような状態をいいます。

底固め(そこがため)
「底値鍛練」ともいいます。株価が下げ止まった後、しばらく横ばい状態を繰り返すことをいいます。このようなときには売り物が出尽すことになり、次の値上がりへの準備期間となります。

底叩き(そこだたき)
底値で売ることをいいます。「底入れ」と同じ意味にも使われます。

損益計算書(そんえきけいさんしょ)
会社の、一決算期間内における純損益を確定するとともに、純損益を出すに至った経路を示す計算書で、ここから企業の収益力を見ることができます。

損失保証(そんしつほしょう)
証券投資をする前にあらかじめ投資家に損をさせないことを約束することをいいます。証券取引法で禁止されています。

損失補てん(そんしつほてん)
証券会社が証券投資での損失を事後的に埋めることをいいます。証券取引法では、明確には禁止されていませんでしたが、いわゆる証券不祥事を契機に1992年に証券取引法が改正され、明確に禁止規定が設けられました。

損して休むは上の上(そんしてやすむはじょうのじょう)
株の損をした後に、これを挽回しようと、すぐに新しい銘柄を買いあさろうとする、投資家心理を戒める格言です。損した後は、あせりから判断にも狂いが生じがちです。こんなときこそ、一息いれ、落ち着いてから有望銘柄をじっくり吟味する姿勢が大切です。

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