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は - 証券(株式)用語集

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バイカイ(ばいかい)
証券会社の段階で、同一銘柄に同一値段で同株数の売りと買いが出合ったときに、売買が成立したものとして取引所に届け出る制度のことをいいます。1967年にクロス取引が採用されるまで行われていた大量売買手法ですが、現在では禁止されています。また株式注文の、指値ごとの分布状況のことも「バイカイ」と呼ぶことがあります。

媒介(ばいかい)
事業会社間の直取引において証券会社がその仲立ちをすることをいいます。取引所取引にはなりませんが、会員証券会社は取引所に売買報告を行うことになっています。バイカイと区別するために「おんなへんばいかい」と呼ぶこともあります。

売却益課税(ばいきゃくえきかぜい)
「キャピタル・ゲイン課税」参照。

配当落ち(はいとうおち)
会社の決算期がすぎて、配当を受ける権利がなくなることをいいます。理論的には、株価は配当分だけ安くなることになります。また、普通取引では、配当落ち日は決算期末の四営業日前となっています。

配当課税(はいとうかぜい)
平成15年度税制改正により、平成15年4月から株式の配当金にかかる税金は20%の源泉徴収に一本化となり、平成15年4月から5年間は株式の譲渡益同様、10%の優遇税率が適用されます。また確定申告をすることにより、総合課税を選択し、配当控除の適用を受けることも可能です。

配当性向(はいとうせいこう)
税引利益のうち配当金支払の占める割合をいいます。配当性向が低いことは利益処分に余裕があるわけで、内部留保率が高いことを意味します。

配当取り(はいとうどり)
配当金をとるために、買いに出ることを指します。なお、決算時の最終日は受渡が1日延びるために、配当をとるためには決算日を含めて、5営業日前に買付ることが必要となります。

配当利回り(はいとうりまわり)
配当金の株価に占める割合をいいます。
配当利回り=(1株あたり配当金/株価)】×100(%)】

売買一任勘定(ばいばいいちにんかんじょう)
有価証券の売買にあたって顧客が証券会社に銘柄、数量、価格のいずれかを一任して行う取引をいいます。一部例外を除き、禁止されています。

売買単位(ばいばいたんい)
売買可能な単位です。売買単位が1,000株の場合、1,000株ごとに売買されます。単元未満株は、取引所を通じて売買することはできません。

ハイボル・ネーム
ボラティリティの高い銘柄を指します。 代表的なのは日本株ではソフトバンク、米国株式ではアマゾン等。 一般にインターネット・通信関連銘柄にハイボル・ネームが多く、逆にエネルギー関連等にボラティリティが低い銘柄が多いです。

端株(はかぶ)
株式の併合や分割などによって発生する、1株未満で0.01株の整数倍の株式を端株といいます。端株制度は、額面が5万円以上の会社もしくは一株あたりの純資産額が5万円以上の会社を対象に適用されました。平成18年5月1日施行の会社法の下で、端株制度は廃止され、単元株制度(あるいは単元株制度に基づく単元未満株)に一本化されました。ただし、既存の端株制度採用会社で会社法施行前から存在する端株については、経過措置によって存続が認められています。端株は買増しや売却ができず、買取請求のみできます。端株主は、登録端株主として端株原簿に記載され、株主総会における議決権などの共益権は認められませんが、定款により配当請求権などが付与されます。

計らい注文(はからいちゅうもん)
証券マンの意図がはいるような注文。指値いくら、という指定をせず、安いときに買ってくれ、などというのがそれにあたります。

場況(ばきょう)
新聞の朝刊、夕刊に掲載されている毎日の株式市場の動きを伝える記事のことをいいます。

跛行相場(はこうそうば)
偏った二極化相場のことをいいます。優良株は上がるが、中堅株は下がるといったときに使います。

始値(はじめね)
その日、市場で最初についた値段のことをいい、「寄付値段」、「寄値」ともいいます。反対にその日、最後についた値段のことを「終値」といいます。

ハダカ相場(はだかそうば)
新株や配当などを受ける権利がついていない株式の価格のことをいいます。

場立ち(ばたち)
取引所の立会場で直に売買をする人のこと。システム売買により立会場がなくなる前は、押し合い、へしあいで立会場は大混乱になるため、体の大きい丈夫な人が多かったといいます。

場違い筋(ばちがいすじ)
普段、株式投資をやっていないのに突然参入してくる大口投資家を指していいます。吉野ダラーという仕手筋や、事業法人では大手商社などが参入当時そういわれていました。

発会(はっかい)
月初の取引所売買をいいます。年初の発会を「大発会」といいます。

発行市場(はっこうしじょう)
「流通市場」参照。

発行日取引(はっこうびとりひき)
新株割り当てになり新株をもらえる権利を得ても、すぐ新株は発行されるわけではありません。発行日取引とは、新株が発行された後に決済することを約束して、まだ手元にない新株を売買する取引です。発行日取引は新株市場という通常の取引とは別の市場で行われます。なお、現物がまだ手元にない状態での売買となるため、信用取引と同様に委託保証金をつむことが必要となります。決済は新株発行後に、同時に行われることになります。

初押しは買い、初戻しは売り(はつおしはかい、はつもどしはうり)
上昇トレンドにおける最初の下げ局面は買い場であり、下降トレンドにおける初戻しは売り時であるという格言です。ただし、相場の流れの機微をつかむのはとても難しいので注意が必要です。

パッチをはく
信用取引において売り買いともに建玉を建てることをいいます。

ハナ替え(はながえ)
自己での売買を委託者に付替えること、または委託者の名前を変更することをいいます。損失補てんの手段として利用されましたが、法令で厳しく禁止されています。

バブル経済崩壊相場(ばぶるけいざいほうかいそうば)
中身がともなわずに膨らんだがゆえにバブル経済といい、それとともに崩れていった相場のことを呼びます。1989年12月29日につけた日経平均株価38,915円が最高値です。

早耳筋(はやみみすじ)
材料をいち早くキャッチする人たちのこと。「筋」とはそういった人たち、もしくはそういった組織を指します。

パリティ
一般的には理論価格のことを指していいますが、転換社債の理論価格としても使われます。株式に転換したほうが得か、損かをあらわす指標となります。パリティ=株価/転換価格※100で計算し、この値が転換社債の額面である100円を上回れば、株式に転換したほうが得となり、下回れば債券として持っていたほうが得ということになります。

はわす(はわす)
時価よりも低い値段で買い注文を出すことをいい、「指値買いをはわす」などと使います。

反省安(はんせいやす)
相場があまりにも急騰し、実態からかけ離れてしまったことを反省したことから出る売りが相場を下げることをいいます。

反対売買(はんたいばいばい)
信用取引で、買い建てた株を売り返済、もしくは売り建てた株を買い戻すことをいいます。決済をすることを指していうので、手じまいともいいます。

反騰(はんとう)
下がっていた相場が上昇に転じることをいいます。「中間反騰」は下げ相場の過程で一時的に戻すことを指し、「本格反騰」は大底を打った後、相場が本格的に上昇に転じることをいいます。

反動安高(はんどうやすたか)
株価が上がる際には買いが増えますが、信用取引の場合6か月後に反対売買をしなければなりません。そのため、6か月後の手じまい売りで自然と相場が下がってきます。買い残を増やしてきた反動の手じまい売りで安くなるため、このように呼びます。逆に売り残を増やしてきた反動の手じまい買いで高くなることを反動高と呼びます。

半値押し・戻し(はんねおし・もどし)
急騰した株はその上げ幅の半分まで反動で下がってくることを指していいます。例えば、500円の株が600円になったとするとその中間の550円まで株価が戻ってくることをいいます。戻しは急落した株価がその下げ幅の半分まで上がってくることです。半分のほかに3分の1、3分の2などと色々なフシ目があります。

反発(はんぱつ)
ずっと下がり続けてきた相場が反転して上昇することをいいます。

反落(はんらく)
ずっと上がり続けてきた相場が反転して下落することをいいます。

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