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陽線(ようせん)
ローソク足を書く際に終値が始値より高い場合に書かれる線。

陽転(ようてん)
下落を続けていた相場が、上向きに転じたことが確実になったときこのようにいわれます。反対語を「陰転」といいます。

預株代り金(よかぶかわりきん)
貸株代り金を指します。当社がお客様から預株を受けた株券等を証券金融会社に貸付けた場合、その担保として、預株基準日の終値より算出された値段に株券等の数量を掛けた金額を証券金融会社から受け取ります。これを「貸株代り金」といいます。

預株代り金金利(よかぶかわりきんきんり)
貸株代り金に対して、お客様が支払う金利のことです。 2006年9月22日現在の貸株代り金金利は、年率0.86%です。今後の金利変動により変更される場合があります。貸株代り金金利と同じです。

預株基準日(よかぶきじゅんび)
預株基準日とは、預株申込み残高から貸し出し可能残高を抽出する日です。お客様が指示(預株申込み)した残高が証券金融会社の応札対象残高となります。実際に預株数が確定する預株割当日の前営業日になります。

預株申込日(よかぶもうしこみび)
証券金融会社へ松井証券が応札した日です。その結果をもって、お客様の預株数が確定します。預株割当日と同じです。

預株制度(よかぶせいど)
預株制度とは松井証券がお客様の株券を消費寄託契約によりお預りし、日証金を通じて株券を必要としている人に貸すことで、受け取った品貸料をお客様が受け取る制度です。

預株日数(よかぶにっすう)
差入日から返戻日までの期間です。差入日の翌営業日が返戻日な為、差入日翌日が休日等の際は1日以上となります。(例・水曜日申込分で翌々日金曜日差入の場合、月曜の返戻日まで3日間が預株日数となります。

預株料(よかぶりょう)
品貸料から貸し株代り金金利を引いた、お客様の受取金額になります。なお、2003年2月21日以降申込のものから、松井証券では一切手数料を頂いておりません。

翌月受渡(よくげつうけわたし)
株式の受渡は約定した日を含めて4日目に行われます。受渡が済んで、(名義書換も済ませて)初めて株の権利を保有するということになります。それゆえ、受渡日をベースに1ヶ月の区切りを考えます。月のかわる月末最終営業日の3営業日前から月変わり商いとして、相場も局面が変わることもあります。

横ばい(よこばい)
相場の動きが目立って上下に変動せず、横に這ったような動きになることをいいます。

夜放れ(よばなれ)
前場の寄付値が前日の大引け値より上下に大きく放れて寄付くことをいいます。

呼値(よびね)
有価証券の一定数量(株式は1株)に対する取引所内の買い、ないし売りの申し出が成される値段をいい、値段の単位を「呼値単位」といいます。呼値単位は株価水準によって異なり、例えば株価が2000円以下のものは1円、2000円以上3,000円以下のものは5円などとなっています。

寄付かず(よりつかず)
その日最初の売買が成立せず、始値が決まらないことをいいます。

寄付(よりつき)
取引所の立会開始のことをいいます。また、そのときの値段をいう場合もあります。前場と後場それぞれの立会開始を指していいますが、単に寄付という場合には前場の寄付を指すのが普通で、後場の寄付には「後場寄り」という言葉を用います。

寄りっぱな(よりっぱな)
「寄付直後」「寄付いた途端」という意味をいいます。寄付いた後のことを「寄り後」と呼びます。

弱気(よわき)
先行きの見通しを、株価が下がると予想することをいいます。弱気のことを「ベア」ともいいます。

弱含み(よわぶくみ)
相場が小安く、将来もなんとなく下がりそうな感じがすることをいいます。

弱もちあい(よわもちあい)
相場がたいして動いてはいないのだけれど、ほんの少し安いところにとどまっていることをいいます。

4本値(よんほんね)
ある一定期間について、最初に取引された値段(始値)、最も高い値段(高値)、最も安い値段(安値)、最後に取引された値段(終値)】の4つの値段をいいます。1日の場合には前後場通した値段をいいます。

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